八代実業専門学校 | 美容専門学校 | 日本の美容資格&スクールNavi

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八代実業専門学校

八代実業専門学校

エステティシャンネイリストメイクアップアーティスト美容師(ヘアスタイリスト)その他

八代実業専門学校は、美容師を志す学生を徹底的にサポートできる専門学校です。しっかりサポートしていくために、以下のような特徴を備えています。
①マンツーマンシステムを徹底し、一人ひとりの学生に目が届きやすい環境を作る。
②一人ひとりの能力に合わせた丁寧な指導を行う。
③現役のプロフェッショナルが講師を務める。
「ちゃんと授業についていけるかな」「わからないことがでてきてしまったら、どうしよう」といった不安も、本校でなら抱かずにすみ安心です。
さらに本校は就職にも強い専門学校。地域企業とのパイプが太く毎年たくさんの求人が届く、校内に厚生労働省指定の「無料職業紹介所」を設置している、講師が学生一人ひとりの適正を見極めてくれる、といった環境にあるので「どう就職活動したらいいかわからない」「自分が向いていること、向いている職場がわからない」という方もしっかり希望のサロンを見つけられます。
サポートが万全の八代実業専門学校で、あなたも美容師を目指しませんか?

専門学校の情報

スクール名 八代実業専門学校
学部・学科・ コース・専攻 ・美容師養成科 昼間過程
・美容師養成科 通信課程
所在地 〒8660055 熊本県八代市迎町1丁目16−33
アクセス 公共アクセス 八代駅から国道3号線を南西へ1㎞
       ゆめバス(麦島循環線)右回り26八代実業専門学校前下車
       新八代駅から国道3号線を南へ3㎞

道路     国道3号線「麦島」交差点かっぱの目印から西へ一つ目の信号機が目印

目指す仕事 エステティシャン、ネイリスト、メイクアップアーティスト、美容師(ヘアスタイリスト)、ヘアカラーリスト
コース名1 美容師養成科 昼間過程
コース名1説明 ■開校以来国家試験合格高確率!!

初めて学ぶ人にも無理なく技術・知識が身に付けられるように、基礎の理論と技術のマスターから授業をはじめます。
技術力は、理論ばかりではなかなか修得することはできません。
実習という創作活動を通して、様々な製作状況の中で体感し、表現力・構成力・感性を身につけます。
そうすることで初めて理論も活きてきます。

■トータルビューティシャンに必要な資格

現在、美容師国家資格は美容師だけではなく、まつげエクステや化粧品販売員までもが法律上必要とされている資格です。
お客様の全身をプロデュースできる美容師を目指して美容師養成科は、メイクやネイル、エステなど美容に関する科目を総合的に学べます。
美容師としてセンスを磨けるだけでなく、“トータルビューティシャン”は就職先の選択肢も広がります。

■個性のあるプロフェッショナルを目指す

技術を修得するのは個人差があります。
ヤツビは、生徒一人ひとりの個性を生かすレッスン方式を取り入れたマンツーマン指導により、アイデアや表現力を身につけ、技術の修得をバックアップします。
個性を伸ばす教育を実践し、テクニックだけに囚われない、広い視野を持つことであらゆることを吸収し、オンリーワンプロフェッショナルを目指す教育システムです。
現役の講師を多数招き、現役だからこそ伝えられる個性の活かし方を発掘します。

■現役プロの講師陣が現場で使う本物の道具を教材として使用

美容業界の第一線で活躍する講師陣が現場でしか得られない最新の流行・技術を伝え、日々変化し続ける業界の風を肌で感じながら、学生のうちからプロが使う本物の道具を使うことで、より現場に近い技術を身につけることができます。

■実習科目

カット/メイク/エステ/ネイル/ワインディング/オールウェーブセッティング/シャンプー/ブロー/ヘアカラー/その他
2年間で1000時間超という十分な時間を実習に費やすカリキュラムです。

■学科科目

・関係法規制度
美容と関係の深い行政の活動や組織、美容業に関連する法規・制度への理解を深めます。
衛生行政とはどのような行政か、その行政機関の役割について理解し、美容師法の内容や消費者保護関連法規等について学びます。

・美容技術理論
はさみ・クリッパー・電気器具など、美容業務上必要となるあらゆる道具の種類・名称・使用目的等の基礎知識を学びます。
また技術を行う場合に考慮する基礎技術、その他頭部技術・顔面技術・特殊技術・和装技術等、プロとしての知識を修得します。

・美容物理化学
物理化学は、施術の際に使用する主な器具機械の使用上の注意や、石けん・洗剤・化粧水・シャンプー・リンス他、美容において使用される主な香粧品の種類・使用目的・成分・作用原理・使用上の注意等について正しく理解する科目です。

・美容保健
お客様に施術を施す際に必須となる、人体の構造と機能に関する基本的項目、及び皮膚、皮膚付属器官(毛髪、爪、脂せん、汗せん等)の構造、作用について学習。
また、美容の安全と化粧品によるかぶれ等を施術と関連づけながら学びます。

・衛生管理
美容師としての公衆衛生への意識と、業務を行う上での感染症の注意点などについて学習。
さらにその予防策と消毒法について系統的に理解し、衣服の衛生管理や廃棄物処理、環境保全対策についての専門的知識を身につける科目です。

・美容実習
基本的な技術を美容技術理論の内容に即して身につけるとともに、総合実習でこれらを組み合わせ、調和のとれた美容技術を完成させることを目的としています。
総合的な技術を身につけプロとして役立つさまざまな方法を修得します。

・美容文化論
日本・海外における美容とファッションの変遷について理解し、造形・色彩原理と心理の意義を学びます。
さらに、服飾の原理・歴史・衣服の種類・エチケット等を学習することにより、美容文化を広く研究します。

・美容運営管理
マーケティングの基本理論について、経営管理の基本理念および経営事務に関する基本事項を美容業における実例を交えながら学びます。
また、接客の意義と技術、苦情処理等の消費者対応について、実例を交えて理解します。

■募集要項

科名       募集人員   修業年限  入学資格
       (推薦者も含む)
美容師養成科   昼間コース  20名   2年    高等学校卒業及び中学校卒業以上
         通信コース  20名   3年    高等学校卒業及び中学校卒業以上

■出願方法

1.持参の場合
 イ、受付場所 本校受付窓口
 ロ、受付時間 午前8時30分から午後4時30分まで
           (日曜、祝日は受け付けません。)
2.郵送の場合
 イ、封筒の表に「入学願書在中」と明記し、必ず書留でお願いいたします。
 ロ、願書は折らないで下さい。
 ハ、出願書類は締切日必着でお願いいたします。

※出願締切日については、資料請求の際にお知らせしております。不明な際は学校にお問い合わせください。

■提出書類

推薦入学、一般入学により提出書類が異なります。
※推薦入学は、在学生か卒業後3年以内の方に限ります。

     入学願書  推薦書  調査書  選考料※  調査書か成績証明書又は卒業証書の写し
推 薦    ○     ○     ○     ○
一 般    ○               ○            ○

※出願時までにオープンキャンパスへ参加された方は、選考料は免除されます。
※郵送の場合、選考料は普通為替の未記入のものを同封して下さい。

■校納金の支払い方法

1.郵便局でお支払いの場合、入学合格時に合格通知及び、払込用紙を郵送いたします。
  払込用紙に金額・住所・氏名・電話番号を記入し、郵便局の窓口に提出してください。
2.現金にてお支払いの場合、受付窓口まで直接お越し下さい。
※10月末までに願書を受理された方は、入学金の5万円が免除(早期割引制度)されます。
※調理師養成科10月入学生は、6月末までとなります。

コース名2 美容師養成科 通信課程
コース名2説明 ■通信課程とは

通信課程は美容所で働きながら美容師資格を取得するコースです。
美容師国家資格を取得するためには、厚生労働大臣が指定した美容師養成施設(美容学校等)を卒業して、美容師国家試験に合格しなければなりません。
本校は厚生労働大臣が指定した美容師養成施設であり、本校通信課程卒業(見込み)後に美容師国家試験受験が可能です。
本校通信課程での授業は通信教材によるレポート提出(通信授業)と学校へ来校して受ける面接授業(スクーリング)に分かれています。
通信授業については、教科書は(社)日本理容美容教育センターより学生所属の美容所に配布され、学校は勉強した内容をセンターに提出し添削・採点を3年間で39回受けます。
面接授業は3年間で300時間の授業があり、指定日に通学します。
卒業証書は通信授業と面接授業の成績を総合的に判断した上で授与されることになります。
卒業(見込み)者には、美容師国家試験受験資格が与えられます。
※本校通信課程入学に際しては、美容所の従業員であることが出願資格の条件となります。

■スクーリング

通信授業(自宅学習)だけでなく、学校で一定時間直接に面接授業を受けるシステムをスクーリングといい、この期間、学校に通学して各科目の授業や実習を行います。
本校では、美容室に勤務されている方が働きながら学びやすいよう、スクーリング日程を設定しています。

面接授業は夏季・春季。本校にて、美容所従業者の方が通学しやすいよう、原則として美容所が休業日にあたる月曜日を中心に、比較的美容所がゆっくりしている平日に実施します。
3年次は国家試験直前の7月、8月に効果的な集中授業で国家試験対策を行います。
通学日数はあくまでも目安です。詳しい日程は事前に通知します。

■通信授業

日本理容美容教育センター通信教材によるレポート提出回数

1年次  2年次  3年次  3年間合計
22回   13回    4回    39回
             (中学卒業者48回)

■カリキュラム

必須科目
美容関係法規・制度   美容衛生管理   美容保健     美容の物理・化学
美容文化論       美容技術論    美容運営管理   美容実習
*中学卒業入学者は、このほか「現代社会・化学・保健」科目が加わります。

一般教養
外国語(美容英会話)  情報技術  社会福祉  生活の科学

専門教育
エステティック技術  メイクアップ  美容モード論

■募集要項

科名       募集人員   修業年限  入学資格
       (推薦者も含む)
美容師養成科   昼間コース  20名   2年    高等学校卒業及び中学校卒業以上
         通信コース  20名   3年    高等学校卒業及び中学校卒業以上

■出願方法

1.持参の場合
 イ、受付場所 本校受付窓口
 ロ、受付時間 午前8時30分から午後4時30分まで
           (日曜、祝日は受け付けません。)
2.郵送の場合
 イ、封筒の表に「入学願書在中」と明記し、必ず書留でお願いいたします。
 ロ、願書は折らないで下さい。
 ハ、出願書類は締切日必着でお願いいたします。

※出願締切日については、資料請求の際にお知らせしております。不明な際は学校にお問い合わせください。

■提出書類

推薦入学、一般入学により提出書類が異なります。
※推薦入学は、在学生か卒業後3年以内の方に限ります。

     入学願書  推薦書  調査書  選考料※  調査書か成績証明書又は卒業証書の写し
推 薦    ○     ○     ○     ○
一 般    ○               ○            ○

※出願時までにオープンキャンパスへ参加された方は、選考料は免除されます。
※郵送の場合、選考料は普通為替の未記入のものを同封して下さい。

■校納金の支払い方法

1.郵便局でお支払いの場合、入学合格時に合格通知及び、払込用紙を郵送いたします。
  払込用紙に金額・住所・氏名・電話番号を記入し、郵便局の窓口に提出してください。
2.現金にてお支払いの場合、受付窓口まで直接お越し下さい。
※10月末までに願書を受理された方は、入学金の5万円が免除(早期割引制度)されます。
※調理師養成科10月入学生は、6月末までとなります。

受講生の声

熊本県 美容専門学校